受精実験体 「TAオ」
「僕、頑張るよ!!」
 少女は顔見知りの女科学者の誘いに、喜んで応じた。

「TAバサさん、困ってるの?
僕でよければ、手伝うよ!?」

 自分の人としての生、「人生」を奪われるとも知らずに少女は城という科学者の「研究所」に伺った。
「TAバサさん、怖いよぉ・・・・・」
 無防備な少女を女科学者は「毒」の魔術により動けなくし実験の準備を始める。

「TAバサさん、怖いよぉ!!
なにするの!?」

 少女は知人の変貌に恐怖し、失禁をする。
「ブチブチッ!」
少女の幼く狭い秘所に狂科学者の研究成果が無慈悲にも突き立てられる。

「ンギッ!?
痛い!TAバサさん、痛いよぉ!!裂けちゃうよ!!
なんでこんな酷い事するの・・・・・!?」

「んもーTAオ君たらお漏らししちゃってしょうのない子ね♪
これから「ママ」にしてあげるんだから、ちょっとぐらいで泣き叫ばないでよ?
どんな動物のガキでも孕める「肉袋」として改造してあげるんだから♪

大丈夫、私ったら実験道具は大事に使うから、
ガバガバになっても捨てたりはしないからね♪」
少女の小さな肉壷は血まみれに・・・・・。これは悪夢の始まりに過ぎなかった。